【特撮】仮面ライダー000

2011/12/31

『仮面ライダー×仮面ライダー フォーゼ&オーズ MOVIE大戦 MEGA MAX』 感想

12月18日に『仮面ライダー×仮面ライダー フォーゼ&オーズ MOVIE大戦 MEGA MAX』を観てきました。
オーズ編とフォーゼ編を軸にして、昭和ライダーたち・ダブルのふたりが絡み合う、なかなか見応えがあるストーリーでした。ただ、このところずっと物語の謎部分にタイムスリップとかタイムトラベルをもってくるのは、ちょっと食傷しております。まあ、そういう意味では今回はなでしこの謎のほうがメインといえばメインだったので、そこのところはいい感じだったかも。
このストーリーだと、昭和ライダーたちを無理に出演させる必要はなかったのではないでしょうか?まあ、それぞれの必殺技を堪能できたのはうれしかったのですが、逆に添え物的になってしまっていて不満です。フォーゼ・オーズ・ダブルに絞ってよかったのではないかと思いますよ。むしろ、仮面ライダー・ジョーカーを再び見ることができたのが、よかった部分です。
ゲストライダーのポセイドンのサメ・クジラ・オオカミウオってのがわからん(笑)。この場合、クジラはありということでいいのか?とかオオカミウオって何だ?とか・・・仮面ライダー・アクアの葛藤の部分が、いい感じだっただけにもう少し時間をとって欲しかったと思います。それに、アンク復活の謎の部分や、伊達・後藤のダブル・バースも、かなりあっさり流されてしまっております。もうちょっと情感があってもよかったのではないか、と思うんですよ。
まあ、つまるところ、ダブルもオーズもメインではないわけで、それは現主人公のフォーゼなわけですね。弦太朗と撫子という、仮面ライダー的にはあまり今までなかった陽性の恋模様を描きながらも、そこはやっぱりライダーなわけで、悲恋ではあるのだな。悲恋でふたりともライダーで、っていうと龍騎とファムを思い出してみたり。しかし、あんなに深刻にならないのがフォーゼで、そこがいいところなんだろうな。ふたりの愛の完成形はロケットステイツでダブルロケットドリルキックなわけだ。
TVシリーズでは、映画終盤に登場したメテオもすでに登場し、物語の謎の一旦がやっと見え始めましたね。どうも多忙にかまけさぼりがちですが、また感想を上げようかな・・・。

2011/08/28

『仮面ライダーオーズ/000 第48話 明日のメダルとパンツと掴む腕』 感想

仮面ライダーオーズ/000 第48話 明日のメダルとパンツと掴む腕を観ました。
ついに、オーズも最終回となりました。どうなるのかなあ、と思っていたのだけれど、なるほど最後はタジャドルコンボ。思えば、アンクとの絆をこれほど強く示しているコンボもないな。しかも、1枚はアンクの意思が宿ったひびわれたメダルだし。これは、まるでアンクとオーズでダブルライダーだよな。
映司・アンク・比奈で別れのアイス・・・バックに流れるバラッド調のAnyting Goes!が、とてもいい感じでした。「これからお前が掴む腕は俺のじゃじゃない」はいい台詞だったな。掴む腕が多くなればなるほど、遠くに届く。映司はついに望んでいたものを手に入れたのだな。


2011/08/21

『仮面ライダーオーズ/000 第47話 赤いヒビと満足と映司の器』 感想

仮面ライダーオーズ/000 第47話 赤いヒビと満足と映司の器を観ました。
残すところ最終回のみ。燃える展開でしたね。
映司の「一年分のアイス、今日の分」、アンクの「満足」、そして知世子の「ちゃんと欲張る」。もっとも器が大きいのは知世子さんだよね。けっきょく、この人ってどういう経歴の人なんだろう?真木博士は人選を誤っていると思う。
しかし、グリードに近づきすぎた人間と、人間に近づきすぎたグリード、ちゃんと欲張れる正しい欲望っていったい何なんでしょうね。どこにでも届く手としての「力」を欲する映司が正しいとは思えない。「自分で何でもやろうとするな」ってことですよね。昔流に言うのであれば「ひとりぼっちじゃないのさ」。忘れてはいけないのは、自分が誰かを愛しているように、「誰かが君を愛している」ことだぞ。
無欲から強欲へと極端に走ってしまっている映司は、ちゃんと欲張れるようになるんだろうか?そしてアンクの運命は?

2011/08/08

『劇場版 仮面ライダーオーズ WONDERFUL 将軍と21のコアメダル/海賊戦隊ゴーカイジャー THE MOVIE 空飛ぶ幽霊船』 感想

劇場版 仮面ライダーオーズ WONDERFUL 将軍と21のコアメダル/海賊戦隊ゴーカイジャー THE MOVIE 空飛ぶ幽霊船を観てきました。
最近、テレビシリーズの方の感想はあまり書いていませんが、毎週きちんと(笑)観ております。そして、今日はこりずに一人で映画も行ってきました。劇場は9割程度の入りで席に余裕がある感じでしたよ。

ゴーカイジャーは、もう野球仮面の一言に尽きます。声がきちんと永井一郎さんだったのが、とても感慨深いですな。過去の戦闘員のみなさんが合体した合体戦闘員というのが面白かったです。どうせなら、あれとゴーカイシルバーのゴールドモードを戦わせればよいのになあ。あと、ゴーカイオーと偽ゴーカイオーの幽霊船上での戦いがなかなかみごたえあり。CG使えるというのもあるのだろうけど、ロボの動きがスピーディですよね。特にゴーカイジャーになってからそれを強く感じます。

オーズは、てっきり江戸時代にタイムスリップするのだと思い込んでいたら違うのだな。
将軍家縁のブラカワニコンボはヨーロッパから献上されたという設定なのに、どうみてもアラビアンナイトな扮装なのがはどうしてなんだろう?吉宗とオーズでダブルライダーなのか?吉宗はバイクじゃなくて、馬だけどね・・・。それに、あの格好で登場して、江戸の町の人たちに新さんが将軍だとばれないのかと、妙なところが心配になったぞ。というか、映司たちは、彼が吉宗だとは気がつかなかったのか?「ありがとう。新之助さん」って言ってたし・・・・・・。
アンクが自分の身を削ってオーズを変身させたり、グリードのみなさんが協力的だったりと、いつもとは違う感じの展開が面白かった。伊達さんのバースにも再会できたしね。時系列的には伊達さんが戦線離脱する前ということなんだろうか?だとすると、あのコブラ・カメ・ワニのメダルはどうなったんだろ?前の映画みたいな消滅の描写はなかったけど、まあいいか。そういうもんだということですよね。面白ければそれでよし。
恒例ということで、フォーゼが登場。「おれはすべてのライダーと友達になる男」って言ってたけど、あれはフォーゼにもゲストライダーが続々登場ってことか?(笑) ベルトがおそろしくゴテゴテした感じなのとか、ビジュアルがスカイゼルにそっくりなとことか、まあ今は違和感ありありなわけだけれど、それはオーズの時もダブルの時もそうだったからなあ。そのうち慣れるのだと思う。それにしても、ロケットパンチってのは、手首が飛んでいく技の呼称だと思っておったのだが、フォーゼのロケットパンチはちがっていて面白いなあ。
TVシリーズもあと3回。オーズはどのようなエンディングを迎えるのか楽しみですね。



2011/05/12

装着!なりきりアンク

昨年は、ついついドーパントメモリを衝動買いしてしまったのだが、今年はこの 装着!なりきりアンク がほしいな、と思っている自分に、愕然としてしまうのである(笑) 三歳から、となっているので、大人の手には小さすぎるのであろうか?大人用は出ないのかな?
大人用といえば、何年か前に出た仮面ライダー1号の変身ベルトは値段もさることながら、ウエストに自信がなくて断念したのである。でも、今Amazonを見てみると、110cmまではOKなのだな。やっぱり欲しいなあ。


2011/04/24

『仮面ライダーオーズ/000 第31話 恩返しとたくらみと紫のメダル』 感想

『仮面ライダーオーズ/000 第31話 恩返しとたくらみと紫のメダル』を観ました。
恩返ししたい……ってのも「欲望」なのか。まあ今回の場合は手段がお金を渡す、なので映司が言うところの「たまたま」が起こりやすいということだね。というか、まず間違いなく起こるぞ、と思ってしまう自分がちょっといやになるな……。
鴻上ファウンデーションから離反した真木博士や、記憶なしアンクの動向は進展がなかったな。そっちは置いておいて、紫のメダルに話がいくのか。しかし、なんだって5枚だけ映司の体の中に?目が紫色になっていたけれど、まさか「俺、参上!」(笑) 次回、ついにプトティラノコンボ登場ですな。



2011/04/03

『仮面ライダーオーズ/000 第28話 1000と仮面ライダーと誕生日』 感想

『仮面ライダーオーズ/000 第28話 1000と仮面ライダーと誕生日』を観ました。
前回・今回とお祭り企画。はじけちゃってますよね、特に知世子さんはヤバイ(笑)。
しかし、無茶苦茶な進行にもかかわらず、とりあえず映画をつくってしまうところが「すばらしい」。ちゃんとストーリーにして、DVDのおまけにでも入らないかな?
千堂院(笑)の「ライダーに勝ちたい」という欲望から生まれたイカジャガーヤミーに、なぜかライダーたちは大苦戦。前回、森下千里と千秋にあっさりやられていたなかったか?それに戦闘員たちにタコ殴りにされたライダーは、初めてではないかと思う。あのタコ殴りシーンにハリセンボンのふたりも参加させればいいのになあ。森下千里に千秋にハリセンボンに若槻千夏。あと、千昌夫を呼べれば完璧だったのに・・・(って、あとでググってみたら、みんな同じようなことを言っておる。考えることは皆同じか)
しかし、あんなのかたづけるのにタジャドルを持ち出したのでは、戦闘員のみなさんがかわいそうではないか。カザリもあきれているように、明らかにいつもよりレベルが低いように思うんだがなあ。伊達さんは鴻上会長の命令でメダル1000枚費やしてバースの最強装備を召喚。というか、どういう理屈であれをオーズに貸せるのだかよくわからんかったな。なんというか、単に目の前でイカをあぶってやればよかったのでは(笑)
「いつかライダーを超える」のが戦闘員の目標なのか。幹部になりたいとか首領になりたいではないのね。まあ目標は高いほどいい。それにライバルに打ち勝とうとするのは正しい方向性ですな。いかにカザリに「過去の遺物」扱いされようと、ショッカーは事あるごとにすべての黒幕なんだから、自信を持て(笑)

あと、伊達組のスタッフTシャツが欲しいぞ。応募するか?でも、大人サイズって、M?L?LL?何年か前にB-ingの企画のショッカーTシャツもらったけど、サイズ合わなかったものなあ・・・。

2011/04/02

『オーズ・電王・オールライダー レッツゴー仮面ライダー』 感想

『オーズ・電王・オールライダー レッツゴー仮面ライダー』を観てきました。
ストーリー的に破綻している部分があるようにも思うのだが、それは些細なことなのかもしれない。そもそも、電王が絡んでタイムトラベルが行われる時点で、破綻させるなというのは無理なのかも。素直にライダーたちの正義の心に触れて熱くなれば、それでよしである。

まあ、そうはいっても、気になったところを羅列してみるか。
・序盤でのイマジンとの戦闘後のタイムトラベルのきっかけになった少年は、ナオキだったの?ナオキだったとして、どうして改編前の世界で少年のままで40年前の記憶を持っていたの?
・セルメダル1枚で大事になりましたな。無造作にミルク缶に貯めてる伊達さんは、危険かも・・・ってちょっと思った。
・改編後の世界で1号と2号は洗脳されていたけど、その洗脳が解けたのはいったいいつなのかな?というか、そもそも、脳改造じゃないのは何故?って話が成立しないからか・・・。
・世界は改編されたままなのに、後続のライダーが続々と……。「ライダーへの思いは消せない」って電ライナーのオーナーの一言ですませちゃったんだけど・・・。
・改編後の世界で敵を倒してそのままにしちゃったけど、だとすると、この世界に鴻上ファウンデーションはあるのかいな?というか、改編後世界の比奈は、アンクのことも映司のことも知らんわけだが・・・。
・いくら、新しいフォーム出したいからって、タカ・イマジン・ショッカーでタマシーコンボはいかがなものか?ライダーにショッカーのマークつけてどうするんだ?(でも、ショッカーメダル、いい感じのデザインですよね。8月にそういうバージョンのオーズドライバーが出るらしい)
・あいかわらず、BlackとRXが両方出てるよ
・キングダーク出たのに、Jを巨大化させないのはどうして?
・ほとんど画面のはしっこにしかいない真ライダーは、ちょっとかわいそうだ。真ライダーの続編観たいな。
・ズバットとぶいすりゃあは、同じ人なんだが(笑)
・ゼロワンドライバーはともかく、デンジエンドは怪人にも有効なのか?
・Kとかビビューンとかも出せばよかったのでは?ビビューンとタジャドルコンボのツーショットが見たいのに。
・いっそ、イナズマン出てるんだから、逆転チェスト!で、いっそすべてなかったことにすれば・・・(笑)
・ショッカーの大首領は、あの人じゃないの? (笑)

って、いや文句ばっかり言ってるように聞こえるかもしれないが、90分でこの内容だとかなり大満足。現在の主人公であるオーズでさえも添え物的な扱いだな。表向きというか、子供向きには、これはやっぱり電王の物語なのだと思う。そして、やはり真の主人公は1号2号だよ。大スクリーンで観る、声が藤岡さんと佐々木さんのダブルキックは、感動するなあ。NEW電王もオーズも苦戦するショッカーグリードを撃破。1号2号って、いったいどんだけ強いんだ!そして、もうひとりの主人公はもちろんナオキですね。まさに受け継がれる正義の魂。いいなあ、行動的に見えるミツルじゃなくて、秀才タイプに見えるナオキがキーマンというのが、とてもいいですよね。白衣の男を ささきいさお さんが演じたのも心憎い。

あと、少年ライダー隊の通信機になってるペンダント、超欲しいと思うのはぼくだけでしょうか?もし、劇場で売ってればと思わず買ってしまいそうなんだけどなあ。

2010/12/19

『仮面ライダー×仮面ライダー オーズ&ダブル feat. スカル MOVIE 大戦 CORE』 感想

仮面ライダー×仮面ライダー オーズ&ダブル feat. スカル MOVIE 大戦 CORE を観てきました。

「仮面ライダースカル メッセージ for ダブル」
荘吉=スカルの格好良さに大満足。対する怪人もスパイダードーパントにバットドーパントとは泣かせます。まさに始まりの物語。竜との結婚式当日、プテラノドンヤミーの能力で過去を幻視する亜樹子。そこには、スカルになることを決意した父・荘吉の姿が・・・・・・。題名通り、ほぼ全編スカルの誕生秘話になっています。子供時代の翔太郎が荘吉とスパイダードーパントの戦いを目撃するサービスシーンも。横にいる女の子は誰よと思っていたら、Wの第1話に登場のティーレックスの真里奈でしたか。というか言われないとわからん。あとメリッサという鳴海荘吉の妹分の存在にはなんだか釈然としないところはあるものの、亜樹子との二役そのものはたいへん面白かったです。亜樹子といえば、子供時代のシーンはコテコテすぎです(笑)。大阪人にだって、あそこまでの人はいないと思います。

「仮面ライダーオーズ ノブナガの欲望」
ノブナガ=信長なのですね。というか、本能寺で死んだ信長にミイラが存在するはずないのでは???いや、細かいことは置いておいて、ほぼグリード抜きで進むストーリーに、あれこれ疑問が浮かびます。というか、あのクスクシエでの食事シーンからすると、この時点でアンクは映司と同居してないのかも?さて、ダブル編ではメリッサの存在が微妙だと思いましたが、明智よしのはもっと微妙かも。あんな一瞬でヤミーを明智よしのから引き出せる新たなグリードの存在は気になりますね。終盤、ノブナガの脳内妄想で完結してしまったけど、あれでよいのか?なんだかモヤモヤしました。そして、仮面ライダーバース登場!腕のアタッチメントを見ると、ライダーマンを思い出すなあ。しかし、素直に後藤さんには渡さんだろうと思っていたのですが・・・ラストに後藤さんが竜のヘルプに現れるまでの経緯を知りたいですねえ。

そして、例によって物語は融合し、今回の敵は仮面ライダーCORE って、無理に巨大化の方向に持っていってないか?しかも、フォルムが1号・2号に似ているのが、なんとなく気に喰わないですよ(笑) いいところにアンクが現れて、映司に赤のメダルを。タカ・クジャク・コンドルでタジャドルコンボ?なんだか、超神ビビューンに激似だと思ったのはぼくだけですか(笑)
それにしても、Wの世界と000の世界はどういう繋がりなんでしょうか?今回の表現だと、なんとなく隣町というか隣の市っていう感じがしますね。

『仮面ライダーオーズ/000 第15話 メダル争奪と輸送車と器』 感想

『仮面ライダーオーズ/000 第15話 メダル争奪と輸送車と器』を観ました。
あいかわらず、後藤さんが鴻上のいい玩具にされてますな。自分の考えを明確に部下に語らない上司などというのは、いずれにせよ信じるに足りないと思う。真木については、いったい何を考えておるのやら。バースドライバはどういう経路で後藤さんのものになるのだろ?組織なんて一枚岩なのが珍しいのかもしれないが、さすがにこれはどうなのか?
どうなのかといえば、アンクと映司もそうか。「アイスクリーム1年分」とは、なんと人の欲望を端的に表現した約束か!お金の価値を理解できてない幼児といえど、アイス1年分は十二分に欲望の象徴だと理解されるはず。


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