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2006年11月の30件の投稿

2006/11/30

実相寺監督の訃報

ただでさえ気が弱っているのに、実相寺監督の訃報を聞いてさらに気分が消沈。
深夜に帰宅したのだが、それからDVDで『怪奇大作戦』の「京都買います」を鑑賞した。ご冥福をお祈り申し上げます。

B0000VORD0DVD 怪奇大作戦 Vol.6
特撮(映像) 岸田森 勝呂誉
ビクターエンタテインメント 2004-04-23

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2006/11/29

もう疲れたよ

昨夜、終電で帰宅したら、あんのじょう朝起きられない。
9時すぎに家を出て、大阪駅に11時。食事をしてからゆっくりと出社する。
もう疲れたよ。

2006/11/28

ポーカーフェイスで事にあたるべきだと思う

午前中。電話で別部門の上のほうの方とやりあう。
「弱気になってるんじゃないの?」
「いや、客観的な意見を申し上げているだけです」
「とにかく、君がやるしかないんだからさ」
「ですから、ぼくの言う通りにして下さい」
喧嘩を売っているようなもんである。

午後。新しい管理者に、また一からいろいろと説明。

夕方。上司に苦言を呈す。
「それ、思っていても言わないで下さい。顔にも出さないでほしいです」
上に立つ者は、ポーカーフェイスで事にあたるべきだと思う。これがなかなか難しいんだけどね。

2006/11/27

『鋼の錬金術師 15』 (荒川 弘) 感想

4757518129鋼の錬金術師 15 (15)
荒川 弘
スクウェア・エニックス 2006-11-22

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【感想】
そうか。前巻末のホークアイ中尉の背中は、そういうことだったか。
「私が道を踏み外したら その手で私を撃ち殺せ」か。イシュヴァールの惨劇がロイ・マスタングに残した何かは、エルリック兄弟が背負うものに勝るとも劣らないということだ。だからこそ彼は「焔の錬金術師」たりえるのだな。

2006/11/26

『仮面ライダーカブト』 第42話 本当の岬を見ろ

『仮面ライダーカブト』 第42話
加賀美にとっても岬にとっても、田所が何であるかなんて、けっきょくのところ関係ないのだな。その再確認作業に多少は手間取ったけれど、そういうことだ。人間なのか、ワームなのか、ネイティブなのか?それはそんなに重要なことじゃないんだということを、前エピソードの麗奈編からずっとやっているわけだけれど、これって何かの伏線なんじゃないかと思うのだ。例えば、今回エンディングで登場した天道は、ほんとうに擬態なんだろうかな?考えてみれば、天道だけはどちらもワームの姿を晒していないぞ……。
加賀美と父親がなんだか和解した雰囲気になったのは、驚いた。あとは豆腐の真実をみつけたように岬の真実を神代が見つけられるかというところか?これで本当に判っているのか?というか、神代がじつはワームということについて、あれ以上の展開がないんだが、どうおさめるつもりなんだろ?


2006/11/25

『ウルトラマンメビウス』 第34話 故郷のない男

『ウルトラマンメビウス』第34話 故郷のない男
しし座L77星を失ったレオにとっては、地球は特別な星なのだという熱い思いが伝わってきました。「タロウ兄さん」とゲン自身が呼んでいるように、ウルトラ兄弟の一員に数えられ、光の国にも行きながら、それでも地球が故郷なんだな、となんだか感動してしまいましたよ。
「男はいつもひとりで戦うんだ。自分自身と戦うんだ」とゲンが言っていますね。メビウスという番組の雰囲気に、ある意味そぐわないほど厳しい言葉ですが、それがレオ=ゲンの決意であり、歩んできた道そのものであることは、もちろん間違いないことです。ゲンの道着を着て特訓するミライがなかなかやるのにも驚きましたが、敵を破る技を思いつくのがリュウの行動をヒントにしているというところが、やはりメビウスらしいです。
そして、前言をある意味で否定するかのように「お前に、いやお前たちになら」とゲンに言わせるところが心憎いまでの演出だと感じました。単にピンチに先輩ウルトラマンが助けに来るだけなのではなく、こうしたドラマが大切にされているところが、やはりすばらしいのだと思います。

今日も仕事だったので、帰宅するまできちんと録画されているか、ひやひやしてしまいましたよ。重要なエピソードの時は、休日出勤は拒否しようかな、などと本気で思いますね。

2006/11/24

『生物彗星WoO』 第2回 わたし殺される!

『生物彗星WoO』第2回 わたし殺される!

WoOの2回目。というか、いきなり放送時間変更ですか。なんか事件でもあったのだろうか?またも会社に泊まっていて、休憩と食事をこの時間にあてていたから、いいんだけれど。

永倉博士があやしすぎますね。ほとんどマッドサイエンティストです。あと、山南大佐がアイに親友のお父さんだったことにちょっと驚きました。今週はアイ吉が登場するのかと思っていたら、次回のようです。って次回は休止か……。再放送だから仕方ないのかもしれませんが、もうちょっとご配慮願えませんか、NHKさん。

あと、WoOのソフビは11月に発売されているようですが、やっぱり家のあたりでは見つかりません。放送がNHKだし、バンダイはスポンサーというわけではないから品薄になるのでしょうか???

2006/11/23

『仮面ライダーSPIRITS 11』 (村枝 賢一) 感想

4063492656仮面ライダーSPIRITS 11 (11)
石ノ森 章太郎 村枝 賢一
講談社 2006-11-22

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【感想】 今日も今日とて休日出勤。でも、帰りにこれを買うことができたからよかった。とか、「よかったさがし」をしないといけないような仕事の状況です。 「お前は仮面ライダーを名乗る事で弱くなった」か……。身にしみる言葉だな。技を使えないなら使えないなりに戦うしかない。仮面ライダーを名乗るって、どういうことなんだろうと考えなければなりませんね。新人の頃に、よく会社で先輩社員に言われました。「お前はプロか?プロってなんやねん?」 その正確な答えは未だにみつかりませんが、あえて言うのであれば、「どんな状況にあってもそれなりの結果を出すのがプロ」ってことだと思うですよ。ライダーの条件はそれより厳しいのだろうな。これを読んで、もう少しがんばろうと思いましたです。

2006/11/22

DVD ウルトラマンレオ vol11 vol12 vol13 購入

B000GTLFKODVD ウルトラマンレオ Vol.11
特撮(映像)
ビクターエンタテインメント 2006-11-22

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B000GTLFKYDVD ウルトラマンレオ Vol.12
特撮(映像)
ビクターエンタテインメント 2006-11-22

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B000GTLFL8DVD ウルトラマンレオ Vol.13
特撮(映像)
ビクターエンタテインメント 2006-11-22

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これにて13巻すべて購入。支払いがこわいです(笑)
11巻からはMACの壊滅以降のゲンの戦いを描いているのだな。正直に言うと、本放送の時はこの「恐怖の円盤生物」編がなんだか恐ろしくて、まともには見ていない。たぶんキングやアストラの登場する回と最終回しか見てないんじゃなかかと思うのだ。そういう意味でも、見るのを楽しみにしてるんですが、問題はいつその時間をとれるかということです。

2006/11/21

会議をドタキャン

ほんとうは東京で開催される全国担当者会議に出席するはずだったのだけれど、ドタキャンしてしまいました。移動している時間が惜しいという感じ。
そもそも、昨夜、終電で1時過ぎに帰ったので、今朝は起きられませんでした。目が覚めると9時前で出社は午後から。 やはり、退社が23時を過ぎるなら、ぎりぎり帰れそうでも会社に泊まるべきなのかも。

2006/11/20

カニ食べ放題

子供たち(というか主に下の息子)がカニを食べたいというので、昨日は家族とおでかけ。とはいっても、本格的に食べに行くと高くつくので、食べ放題のかに工房なんて店に行ってきました。子供たちがもっと大きくなったら、会席でもよいのかもしれないが、いまのところはこんなところでじゅうぶんですね。

2006/11/19

『仮面ライダーカブト』 第41話 人が歩むのは人の道。その道を拓くのは天の道

『仮面ライダーカブト』 第41話
終盤に向けて、物語が本筋に戻った感じですね。しかし、田所さんが……。納得しつつも、なんだか岬さんがちょっとかわいそうな気もする。だいたいにして、人間とワームとネイティブの関連性というのが、敵味方関係でしか見えてなくて、本質的なところに触れられてないので居心地が悪いのかもしれない。何が謎といって、「人類を守るためなら」という田所さんの発言がいちばんの謎だったりして。


2006/11/18

『ウルトラマンメビウス』 第33話 青い火の女

『ウルトラマンメビウス』第33話 青い火の女
お約束な展開で、ちょっとテッペイがかわいそうでしたね。まあ、そういう状態にあったことを憶えているほうが不幸だとも思えるので、助けられればそれでよいというテッペイはやはりそういう意味で医者であり、GUYSの一員なわけです。なかなか言えないと思いますよ、ああいうことは。
正体がばれてからGUYSとミライの間に何らかの溝のようなものが描かれるエピソードは必ずあるはずだと思っていましたが、そこにテッペイをもってくるというのは意外な線でした。リュウとミライではもう仲たがいのさせようがないというわけなのかもしれません。メビウスに向かってテッペイが「ウルトラマン」と呼びかけるのは、違和感がありましたが、あとはいい感じの話だったと思います。

2006/11/17

『生物彗星 Woo』 第1回 あいつが宇宙(そら)から落ちてきた!

『生物彗星WoO』第1回 あいつが宇宙(そら)から落ちてきた!
NHKのハイビジョン特撮ドラマ『生物彗星WoO』の地上波での再放送開始。円谷プロ作品であるとともに、ウルトラマンの原案となった話をもとにしているので、期待度は大です。ストーリー展開的には、ネクサスを思い起こしてしまいます。相手も人を食べる怪獣だし。主人公の女の子が、単にいい子ちゃんじゃないあたり、身近に感じられてよいですね。
WoOについては、ウルトラマンは最初アメーバだったなんていう文も書いてますので、よろしければご覧下さいませ。
公式ページによると、グッズも発売されているとのことですが、玩具屋で見た記憶がありません。玩具屋どころか、八重洲地下のウルトラマンショップでも見た記憶がないんですが……。あんまり数が出てないんでしょうか?


B000HEWJD0生物彗星WoO (ウー) 1
谷村美月 円谷英二 金城哲夫
バンダイビジュアル 2006-10-27

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2006/11/16

泥沼一直線

自分自身に課した禁忌を犯し、ついに今週2度目の会社泊まり。あとは泥沼一直線か?

2006/11/15

『手紙』 (東野 圭吾 ) 感想

4167110113手紙
東野 圭吾
文藝春秋 2006-10

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【感想】
直貴のもとには、彼の大学入学金欲しさに強盗殺人の罪を犯した兄から毎月手紙が届く……。重い話です。直貴の人生の転機ごとに、彼が強盗殺人犯の弟だという事実がついてまわるわけですから。人間というのは、自分とはちょっとでも違う者に対しては容赦がありません。その容赦のなさがこれでもかこれでもかと直貴を苦しめる。差別のない世界なんていうのは、しょせんは幻想なのかもしれない。
犯罪を犯すと、その家族がどうなるのかということを克明に描き出しているわけですが、直貴自身はいろいろな才能にめぐまれた人間です。これが、もしも自分のようなふつうの人間であれば、直貴ほどの行動ができるのかということを考え考え読みました。ただ、最後の最後まで、ぼくにとっては謎だったのが、由実子という女性です。直貴自身も含め、他の登場人物たちの行動には大いに共感することができるのですが、由実子の行動にだけは不自然さというか納得できない点が多すぎました。ふつう、人はそうは動かないだろう、と思ってしまうわけです。もっとも、限りなく残酷になれるのも人間ならば、由実子のように限りなく優しくなれるのも同じ人間であるのかもしれません。

2006/11/14

最近、週1回は会社に泊まっている

ひじょうによくない傾向だが、最近は週に1回は会社に泊まっている。こういうことが日常化すると、いざ繁忙期になった時に逃げ道がないと思う。そう思うからこそ土日は休んでいるのだが、そろそろそれも限界か?

2006/11/13

神戸市立森林植物園 で 紅葉狩り

少々早いかな、と思ったのですが、昨日は神戸森林植物園に紅葉狩りに行きました。やっぱり少し早かったかも……。近畿地方南部で紅葉を見ようと思うと、やはり11月下旬なんですかね。行った時間が少々遅かったので、今度ここに行くなら、早めに着いてゆっくりとしたいな、とうい感じです。

2006/11/12

『仮面ライダーカブト』 第40話 男と女は時として化学反応を起こす。なにがあってもおかしくない

『仮面ライダーカブト』 第40話
「不思議だ…なぜわたしは」というのが麗奈の最後の台詞。絶命してもワームに戻った姿を少なくても画面には見せなかったところがよかったです。「なにがあってもおかしくない」のでしょう。麗奈の心がワームに打ち克ったということなのだと思います。そう思いたい。「大切な人がワームだった」という点については、天道と風間では自ずと立場が違うであろうし、そもそも一方は最初からそれを知っていたのでしょうし。うーむ。
ひとつだけ難を言えば、こういうトーンの話をすすめる時には、あんまりお笑いをやってほしくないですね。神代は出さないでもよかったのかもしれないし、兄弟も別にストーリーに必須ではなかったと思うのです。


2006/11/11

『ウルトラマンメビウス』 第32話 怪獣使いの遺産

『ウルトラマンメビウス』第32話 怪獣使いの遺産
『帰ってきたウルトラマン』 11月の傑作群のひとつ「怪獣使いと少年」の続編エピソード。
穴を掘り続ける少年の姿は、当時子供だったぼくに、やりきれない不条理さを残しました。ウルトラマンという超絶の力をもってしても解決できなかった何かを、どのようにすればよかったのか?それでも<正義>のために戦うのはいいことなのか?
今回、その続編エピソードということで、かなり期待して観ました。結論から言えば、きれいごとにしなかったところがすばらしいと思います。「握手は、父の遺産が咲かせた花を見届けてからにしよう」というメイツ星人の息子。まだ完全にはわかりあえないけれど、かつてメイツ星人と少年が築いた絆は小さいながらもちゃんと継承され、園長先生や子供たちの胸にいきづいている。いつかはきっと、という期待を持てる。まだだめなんだけれど、未来は大丈夫だと信じられる。
あの少年がどうなったのかわからないことは心残りです。でも、彼は穴を掘り続けることで何か悟り得たのでしょう。少女時代の園長先生が出会った彼は、「怪獣使いと少年」のラストからは想像もつかないほど快活です。きっと、彼は穴を掘り続けながら人々やウルトラマンまで憎んでいるかもしれないと思っていたのですが、そうではありませんでした。きっと、あの冒頭のシーンは、少年がいなくなる直前のものだったに違いありません。悟り得た彼は、穴を掘る必要も、メイツ星に行く必要もなくなったのでしょう。

2006/11/10

一区切り

ずるずると引きずっていた仕事のひとつが一区切り。あくまで一区切りなので、これからが大変なのだが、さてどうしたもんだろうか?最後の最後までもつれた展開になったので、これからこの件は、単独で行うことにしようと思う。もはや協調とか全体調整とかやってる場合じゃなかろうし。

2006/11/09

目を覚ますと9時前

朝、目を覚ますと9時前なのであった……。仕方ないので、会社には13時出社。そうまでして出社しないとならんのかと、ふと自分の行動に疑問を感じるけれど、まあいつものことだ。

2006/11/08

なんだかクラクラする

朝から資料作成の続きをやって、午後から打ち合わせ。そして終電。なんだかクラクラするんだがな。

2006/11/07

会社泊まり

明日の打ち合わせ資料作成のため会社泊まり。徹夜すれば量がもっとはけるのだろうが、最近は午前3時が限界である。4時間以上は眠らないとフラフラする。年齢を感じるなあ。そもそも、打ち合わせ当日は車を運転しないといけないんだが、大丈夫かいな?

2006/11/06

黒いガンダム

昨夜、夜中までかかって、途中まで作ってあったHGUCのガンダムMKIIをやっと仕上げました。ティターンズカラーの黒いガンダムです。そんなに凝ったことはしないのですが、それでもひとつ完成させると肩にかなり負担がかかっていることを自覚できます(笑)。次を作れるのはいつになることやら。ちなみに、次は同じくリックドムIIの予定です。

B00030EUB2HG UNIVERSAL CENTURY 1/144 ガンダム Mk2 ティターンズ
バンダイ

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B00030EUTOHG UNIVERSAL CENTURY 1/144 リックドムII (ツヴァイ)
バンダイ

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2006/11/05

『ウルトラマンメビウス』 第31話 仲間達の想い

『ウルトラマンメビウス』第31話 仲間達の想い
ここからが、メビウスという物語のオリジナリティが問われるところですね。今までになかった形での、防衛チームとウルトラマンの共闘というわけです。リュウがいる限り、変な方向に話が流れていくことはけっしてないと思うので、安心して観ることができます。<仲間達の想い>を受けて、メビウスがバーニングブレイブに進化するという設定、なかなかによいと思いますよ。ただ、こうやって友情を前面に出すことによって、ウルトラマンの苦悩というか孤独のようなものは、まったく物語から排除されてしまうのかな、と考えるとどうかな、と。難しいところです。
さて、冒頭に豆の件でミライがオオボケしてましたが、めでたくもサコミズ隊長の誕生日でした。2万5千40歳なんだろうか?なぜに唐突に隊長の誕生日なのかと疑問に思うのだが???

2006/11/04

10周年

本日にてサイト開設10周年。11年目に入ります。あいかわらずのことをあいかわらずの調子で続けている次第。ほんとにいろんなことがあったなあ、と思い出してみたりしてます。例によって、特別の企画等は何らございませんが、今後ともよろしくお願い申し上げます。

2006/11/03

実家に放置している本を少しだけ持って帰る

ひさしぶりに実家に顔を出す。顔を出すたびに実家に放置している本を少しだけ持って帰るのだが、上の息子に読ませてみて読みそうなものにすることにしている。今回は浦沢直樹の『MASTER KEATON』全巻。小学5年生が読んでほんとうに面白いのかはちょっと疑問だが、本人がそれがいいというのだから、まあいいか。
文庫化しているようだけれど、ぼくが持っているのはもちろんコミックスのほうです。

4091816916MASTERキートン (1)
勝鹿 北星 浦沢 直樹
小学館 1988-11

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409185821XMASTERキートン (1)
勝鹿 北星 浦沢 直樹
小学館 1998-11

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2006/11/02

そしてふたたび徹夜

徹夜といっても午前3時ころまでで、そのあと4時間ほどは寝ていたので、正確には会社泊か。やはり、人が来ていたりすると落ち着かなくもあるので、自分の仕事が進まなかったりはするな。あと、やはり、突発的に色々と起こるので、そのたびに中断するのもいたい。かなりの仕事をしているはずなのに、結果的にはあちこちに不義理をしていることになる。やれやれ。

2006/11/01

こんなことしてる間に仕事を進めたい

昨日から三日間の予定で、頼んでいた仕事のため本社から人が来ている。課長がいっしょに食事に行こうと言うので、そうする。帰宅時のことなので、もちろん食事というのは言葉のあやである。中ジョッキ一杯で、それ以上は体がアルコールを受け付けない。というか、こんなことしてる間に仕事を進めたいと思ってしまうのは、やっぱりどこかが壊れておるのだろうな。

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