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2007年1月の31件の投稿

2007/01/31

1月が行ってしまった

今日作成した1月の作業報告書によると、今月は約266時間働いていて、そのうち残業に該当するのは90時間だということでです。
計算が合わないぞ、と思われませんか?1月の平日は20日間で、月間所定労働時間は約146時間なのです。つまり、本来の該当残業時間は90Hではなく120Hなのですね。これは、土日祝日に出勤したのを休日出勤とカウントせずに平日にカウントしているために起こる、統計上のウソです。要するに、所定労働日が20でなく、27(1日は平日に休んだので実際は26か)であるとしているわけですよ。とにかく、今月は残業時間が100時間を超えなくてよかった(笑)。

2007/01/30

『となり町戦争』(三崎 亜記) 感想

自治体の行っている事業ってよくわからんですよね。とにかく予算ありき、なのかな?数字の上のシュミレーションが何かを動かしている得体の知れなさというものを感じるのですよ。この見えない戦争が日常化している世界の気持ち悪さも、そういうところを感じます。主人公は体制に無批判というか無気力だけれど、だいたいふつうの人ってこんな感じなのだろうな、と思います。積極的な肯定も否定もしないで、なんだか私は体制に巻き込まれただけです、という顔をしてみる。自分自身も、そんな感じなのだと思います。物語の行間から浮いてくる何ともいえない気味悪さに時々ぞっとしました。悲劇でも喜劇でもなく、悲喜劇なのですね。その喜や悲を自分ではどうしようもないという事実を目の前に突きつけられる感じがしました。

2007/01/29

人間ドック

本日は人間ドックに行ってまいりました。
週に3日も会社に泊まり込んで午前4時まで仕事し、その上に休日出勤。そんなんで、健康な体など保てるはずもないのですがねえ。本気で節制しないと、ちょいとまずいかもしれないです。食べるくらいしかストレス解消できないのですけれど、どうしたもんでしょ(笑)

2007/01/28

『仮面ライダー電王』 第1話 俺、参上!

『仮面ライダー電王』 第1話 俺、参上!
とことん運に見放された少年・良太郎!なんなんでしょうね。およそ、仮面ライダーらしくない主人公です。というか、変身するとモモタロスという赤鬼タイプのイマジンに乗っ取られてしまうのですね。ううむ。
「俺は最初から最後までクライマックスだぜ!」ってのは、こんなのは仮面ライダーじゃない。早く終わりにしろ、とかいう人々に先手を打ったのでしょうか?でも、予告ではあんまり期待してなかったのですが、面白いじゃありませんか。少なくても、平成ライダーのストーリーがよくわからんという部分が払拭されているように思います。もちろん、謎は謎としていろいろありますが、少なくても敵ははっきりしているし、このほうが子供に受けると思いますよ。子供が見て面白いのがいちばん大事です。
最初の怪人はライダーの定番でバット・イマジン。蝙蝠男ですな。青いところがなんだか斬新。そして、ライダーはとりあえずソード・フォームだけの登場なのですね。他のフォームは別のイマジンと良太郎が契約しないと出てこないわけか。時間テーマということで、タイムパラドクス的なところを、どのように子供にもわかりやすく説明してくれるか、そのあたりよろしくお願いしたいと思います。期待してますよ。

2007/01/27

『ウルトラマンメビウス』 第41話 思い出の先生

『ウルトラマンメビウス』第41話 思い出の先生
「遠くの星から来た男が、愛と勇気を教えてくれる」……彼が行った教育が、現代にまで受け継がれているということに素直に感動しました。昔、リアルタイムで80を見た時には、ウルトラマンが同時に教師であるということに、かなりの違和感を感じたものですが、このたび80の深い考えを聞いて、なるほどと思いましたよ。
「思い出が何もないことが、いちばん人間にとって哀しいことかな」 さすがに、サコミズさんの言葉は深いですな。そもそも、10000年近くの時間を生きているウルトラマンにとって、人間と思い出を共有するって感覚はどういうものなのだろうな、とも思うのです。でも、素直に「生徒たちに教えられた」と言う矢的猛が、とてもいい感じでした。そこには、ほんとうに恩師と生徒の深い信頼関係があるように思うのですね。いい話でした。

2007/01/26

『生物彗星WoO』 第8回 わたしの居場所

『生物彗星WoO』第8回 わたしの居場所

このウェーバー参謀っていやな奴ですね。なるほど確かにその方法はアイを追い詰めるのにとても有効だけれども、こういう作戦を思いつく軍人にろくなやつはいないと思います。だいたい、味方にも黙ってこういうことを進めるというのが許せません。力を欲しがっている永倉博士のほうが、怪物じみているけれど、まだ単純明快な気がします。
さて、聖子の出産に立ち会って、アイは自分と母親の関係を見つめ直したようですね。物語の序盤では、アイもかなり我儘な女の子でしたが、WoOとの旅を通して、とても大人になったと思います。大人になったアイと母親が再会できる日はまだまだ遠いのでしょうか?

2007/01/25

連泊

連泊……というか、月曜を含めて、今週は3日も泊まっておるのだな。
「大丈夫か?」とマネージャが聞くので、ニヤニヤ笑いながら、「システムですか?それともぼくですか?」とか返しておく。
「倒れたらどうするんだ」とか続けて言われたので、「倒れたあとの心配までしてられません。それは、ぼくの役目じゃないでしょう」とか言っておく。われながら、イヤなやつだなあ。でも、2日続けて4時間ほどの仮眠しかとってない人間に、そういうことを聞くのは間違っていると思うぞ。

2007/01/24

また泊まり

月曜に泊まったところだというのに、またも会社泊まり。

2007/01/23

奇妙な夢

雨に濡れたゆるやかなカーブの登り坂。これから万博公園に桜を観にいくのだな、と思う。
なぜか仲間由紀恵と手をつないでいて、そのことを自分でもいぶかしんでいる。
前を歩いているのは教授だ。なんの教授か思い出せない。
教授が「仲村屋の豆腐は食べておかないと」と言うが、店は閑散としている。
仲間由紀恵が店の前にいたバロンのような犬に「こんなところまで自分だけで来たら帰れなくなるわよ」と、言う。
目をあげると、遠く桜色が空に溶けるようだ。
行こうか、と声をかけるのを、ぼくはいつまでもためらっている。

2007/01/22

月曜から泊まり

疲労が極限に達したために、土曜日曜と休んだのだが、その影響で月曜から会社泊まり。休んだことがなんにもなってないぞ。

2007/01/21

『仮面ライダーカブト』 最終話 俺は天の道を往き、総てを司る男、天道総司だ

『仮面ライダーカブト』 最終話
ついに最終回。なんだか無理矢理におさめた感じもしないではない。最終回で何が驚いたといって、根岸が単なるサナギだったことがいちばんですね。ダークカブトがいきなり味方に寝返ったことより驚いたです。あれで三島を最強のネイティブになんてしてしまって、あとでどうするつもりだったのかが、とても謎な感じ。
根岸の野望を打ち砕くきっかけになるのが一輪の花であるところが、なんだか最後にとってつけたみたいですが、俺様な天道の、あれがほんとうの心なのだと思っておきましょう。
エピローグで岬さんがディスカビル関係の会社の社長になっていたのがうれしかったです。でもって、田所さんは蕎麦屋……というよりも、ただのおっさんと化していてましたね。このふたりにはこれ以上の進展はないのでしょうか?気になります。加賀美は警官に?うーむ。ZECTはめでたく解散なのでしょうか?
そして……豆腐を買いに行った天道。なぜにパリにいるのだろう?まさか、ほんとうにパリにまで豆腐を買いに行ったのか。なんでもいいけど、「豆腐とワインにゃ旅をさせちゃいけない」(by 山岡士郎)という名言があったと思うのだがなあ(笑)


2007/01/20

『ウルトラマンメビウス』 第40話 ひとりの楽園

『ウルトラマンメビウス』第40話 ひとりの楽園
前回のコミカルさからは一転してシリアスな話でした。特撮的な派手さはあんまりなかったけれど、考えさせられる内容でしたね。たとえば、すべての人間が同じ心になったとして、どうなんでしょう?それはやっぱり孤独なのではないかな、と思うのですよ。だって、心がひとつしかないわけですから。ひとりひとり違った心を持っていて、その違いを認めあうところに人の心の美しさはあるのではなかろうかな、と思います。「さびしいことも、かなしいことも、みんな大切」なのですね。
ちなみに、ソリチュランの人間体を演じたのは、ネクサスでイラストレータ吉良沢を演じられた田中伸彦さんでした。怪しさ満点でしたね。

2007/01/19

『生物彗星WoO』 第7回 新たなる恐怖

『生物彗星WoO』第7回 新たなる恐怖

永倉博士が、えらいことに……。この方は、とてもわかりやすい悪役というか、この物語の善悪基準に悩む登場人物たちの中にあっては異色な感じがしますね。最初から、自らの力とすることしか頭にないということがよくわかります。やれやれな感じですが、強大な力に出会った人間の反応としては、まあこんなところなのかもしれません。
悩むといえば、ついにシオンが味方に!と喜んだのも束の間のことでした。これからどうなっちゃうのでしょうね。

2007/01/18

『おそらくは夢を』 (ロバート・B・パーカー) 感想

4150756902おそらくは夢を
ロバート B.パーカー 石田 善彦
早川書房 2007-01

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【感想】

チャンドラーの『大いなる眠り』の続編として書かれたパーカー版のマーロウもの第2弾。1992年に『夢を見るかもしれない』という題名で和訳されたものを改題。以前に読んだ『プードル・スプリングス物語』よりも、こちらのほうがよりチャンドラーの雰囲気を伝えているとは思うのだけれど、パーカーの作品として読んだ場合は『プードル・スプリングス物語』のほうが面白かったと思う。なぜだろうと考えてみたのだけれど、きっと『おそらくは夢を』のマーロウは、生き方が徹底してハードボイルドで、悩むところがあまり感じられないからではなかろうかと思う。妙な言い方かもしれないが、このパーカー版のマーロウもの2作品を読み比べてみると、スペンサーがスペンサーであるのはスーザンが存在するからに他ならないということが、より鮮明になるような気がする。

4488131018大いなる眠り
レイモンド・チャンドラー 双葉 十三郎
東京創元社 1959-08

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4150756694プードル・スプリングス物語
レイモンド チャンドラー ロバート・B. パーカー Raymond Chandler
早川書房 1997-01

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2007/01/17

あれから12年

毎年、この日に神戸を通ると厳粛な気持ちになりますね。
たしかに今、仕事はたいへんなのだけれど、あの時はそもそも出社するだけでも大事だった。しかも、時間は自由にならなかったし。それを考えれば、今の状態はやはり恵まれているのだと思います。

2007/01/16

疲労のためダウン

けっきょく、1月3日~13日まで連続で出勤し、そのうち3日泊り込みました。で、14日はひらぱーへ(笑)。15日にひとやま越えたわけですが、さすがにちょっと疲れました。今日は疲労のためダウンして、1日寝てましたです。

2007/01/15

ひらぱー で どうぶつの森

昨日は家族でひらぱーに行ってきました。ほんとうは年始の休みに行くつもりだったのですが、うまくタイミングがとれなくてのびのびにしていたものです。今日まで、『どうぶつの森』の何かのデータがダウンロードできるのだそうで。最近のゲームって、こんなふうに、何かのイベントに行くとデータがもらえますとか多いですよね。ポケモン映画とかは、いつもそうだし。
まあ、ぶじにデータが手に入ってよかったです。

B0002FQD8Gおいでよ どうぶつの森
任天堂 2005-11-23

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2007/01/14

『仮面ライダーカブト』 第48話 正義とは俺自身!俺が正義だ。

『仮面ライダーカブト』 第48話
擬態天道の正体が明らかに。ううむ、もってまわったわりには、どうだかなあと思えてしまう。もうちょっとサプライズを期待していたのですが。それと、加賀美の父が最後のあたりでいろいろ言っておりましたが、けっきょくのところ暴走スイッチを使って何をしたかったのかが、どうもピンときませんでした。どうもすっきりしない。そして、三島がああいうふうに絡んでくるのが、なんだか唐突な感じです。そういうふうに考える奴のようには思えないのですよね。なんで、ああしちゃったのでしょう?そのあたりの心理的な変化がどのように起こったのか知りたかったです。あと、影山が最後の最後まで救われなかったのも、ちょっと悲しかった。いや、兄貴がつきあってくれたから、ある意味では救われたのか。次が最終回にしては、なんだか不完全燃焼な気分です。


2007/01/13

『ウルトラマンメビウス』 第39話 無敵のママ

『ウルトラマンメビウス』第39話 無敵のママ
面白かった!遊び心に溢れていて、すばらしいです。
サユリさんにサーペント星人がとりつくところが、そのまま『帰ってきたウルトラマン』のパロディになっているところも笑えます。でも、こういった話を見ると、ウルトラマンと一体になった主人公たちというのは、稀有な例外なのかもしれんなあ、などとも思ってしまいますね。終盤、どうなるかと思っていたら、ハッピーなエンディングでよかったよかった。でもまあ、宇宙人の置き土産の超能力なんてなくても、母は強しなのでしょう。
子供たちの名前が、フジオ、タカコ、ナスミチ、オウギ、モクヒコ、ツルコなのが、お正月らしくてめでたいですね。でも、漢字で書くとどうなるのだろう(笑)。一富士、二鷹、三茄子は知っていたけれど、四扇、五煙草、六座頭というのは知らなかったなあ。調べてみて判ったわけだけれど、まことに勉強になりました。一般的な三茄子まででいいのではとも思いましたが、これはウルトラ六兄弟にかけているのでしょう。『ウルトラマンタロウ』の「これがウルトラの国だ!」の岩森六兄弟を思い出しましたね。

2007/01/12

『生物彗星WoO』 第6回 さよならWoO

『生物彗星WoO』第6回 さよならWoO

何かに対する自分自身の評価をゆるぎなく保つというのも、じつに難しいものだ。「WoOと怪獣は同族なの」という言葉に動揺し、自分とWoOがいっしょにいなければ怪獣も現れないと思いつめる。WoOのその後の行動がコミカルなだけに、このあたりは考え込まされますよね。WoOは単にアイを守ることを至上の命題と心得て、おもいわずらうことがない。その素直さが、コミカルな動きとして表現されているわけですよね。おもいわずらわずにはいられない人間というものは、まことにしんどいものです。

……などと、深夜に会社でコンビニ弁当を食べながら考えることでもないかとも思いますね。一昨日も泊まったばかりなのになあ。

2007/01/11

しゃべり続けること2時間以上

帰路は課長が運転することに。さすがにまずいと思ったのか(笑)。
とにかく、咳が止まらないのに、顧客前でしゃべり続けること2時間以上というのもどんなもんだろう、と思うのである。しかも、あんまり寝てないのだよな……。

2007/01/10

風邪なのにな

ふたたび会社泊まり。少しとばしすぎかな、とも思う。
明日は上司を積んで運転もするわけだけれど、風邪のためにふらつくので、大丈夫かいなという感じ。というか、風邪が治ってないのに会社に泊まりこむことのほうが問題か????

2007/01/09

平常運行

今週になって、やっと列車の混み具合とかも平常に戻った感じ。昨日が仕事始めで、今日からが本格的な仕事だなどといううらやましい方々も世間にはいらっしゃるのだろうな、などと思います。まあ、混んではいても、明らかにどこかに出かける風情の親子連れなどを見かけずにすむので、このほうがぼくとしては具合がいいですね。

2007/01/08

突っ走るのみ

けっきょく、6日、7日、8日と連続出勤でした。しかも、7日は本年初の会社泊まりです。「早い。早すぎるよ」(笑)。まあ、先行きに不安がないといえば嘘になりますが、やると決めたからには突っ走るのみです。

2007/01/07

『仮面ライダーカブト』 第47話 本当においしい料理は食べた者の人生まで変える

『仮面ライダーカブト』 第47話
ついにZECTが表舞台に。もっと住民に混乱があってもいいような気がするのだが、自分が助かるのが最優先というわけかな。人間ってほんとに勝手である。しかし、根岸のネックレスは、なんだかヤバい感じがしまくりですよね。そうでなければ、あと2回で決着しないというのはもちろんそうなんだけれど、無料で配布しているものほど怖いものはないと思いますよ。しかし、なぜに路上で配布なんだろうな?住民をわざと煽っているような感じです。ちゃんと計画的に各戸配布すれば天道に襲われることもないんじゃないかと思うのですがね。


2007/01/06

『ウルトラマンメビウス』 第38話 オーシャンの勇魚

『ウルトラマンメビウス』第38話 オーシャンの勇魚
マリナに「軽い」と言われながらも、ところどころに先輩の風格がにじみでていて、渋さすら感じさせるイサナがすばらしかったですね。ティガのハヤテとかをちょっと思い出しました。シーウィンガーの戦闘シーンも、新年早々熱いものを感じましたよ。
今回は、イサナとアライソの過去のいきさつを語ることで、今ともにある仲間とは何なのかということを、GUYSのメンバーに再確認させるという、物語そのものも渋さを感じさせる逸品でした。ただ、アライソとの関係を際立たせるためなのでしょうが、イサナの昔の仲間が基地内に他に見当たらないという点については、ちょっと気になりましたよ。イサナの回想シーンにしか出ませんでしたからね。彼らはもう基地内には残っていないのか、それぞれ他のセクションでがんばっているのか?まさに「一期一会」なのだな、と思ってみたり。
「人生は、思っているほど長くはねえんだ」を肝に命じることにいたします。

2007/01/05

本腰を入れる

客観的な判断というものは、ともすれば消極的だと判断されがちです。安全圏に自分をおいておこうとすれば、どうしたって石橋を叩くようなことをしなければなりませんが、これがコストと反比例することは、当たり前といえば当たり前ですね。
というわけで、本日は会議にて「行けるところまで行け」「なんとしてでもやれ」みたいな発言を意識的に多々やってみました。いつものぼくであれば止めに入るところなのですが、皆が皆「客観的に」なっているので、煽ってみたというわけです。これは同時に自分を追い詰めることにもなるわけですが、仕方ないですね。年も改まったことだし、本腰を入れることにいたしましょう。

2007/01/04

仕事始め

実質的には昨日から働いているわけですが、公式には今日が仕事始めです。
年始の挨拶とか、朝礼であったはずだけれども、昨日もふらふらになるまで働いたので、本日も10時出社。どうも、こういう切れ目のなさが、かえって仕事に悪影響を及ぼしているのだとは思うのですが、もはや自分ではどうにもなりはしません。

2007/01/03

仕事始め前でも仕事はある

というわけで、仕事始めを待たずに、仕事を再開です。人波に逆らってオフィス街の方へ。さすがに、会社のあたりは人っ子一人おりません。でも、会社に着くとふつうに誰かが仕事をしていたりするのが、なんだかなあ。

2007/01/02

新年最初に買ったもの

ほんとうは別のところに行くつもりだったのだけれど、天気が思わしくないので三宮あたりを家族でぶらぶら。
せっかく出てきたのだから何か買うかと思って物色していたら、HGUCのザクI (黒い三連星仕様) が三割引。塗料(トリプルドム用のやつです)を入れても1000円ちょっと。安い。というわけで、とりあえず買っておきました。作れるあてのないガンプラがどんどん増えていくなあ。特売のたびにこうして買っておったのでは、とてもではないけれど追いつきません。

B000GLKP76HGUC ザクI(黒い三連星仕様)
バンダイ 2006-08-27

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2007/01/01

謹賀新年

今年もあいかわらず遅れまくりの更新で、ぬるい本の感想とさらにぬるい特撮の感想を書いていきます。そして、かなりの頻度で仕事の辛さにへこたれます(笑)。
ほんとうは、創作に方向転換したいのはやまやまなんですが、この仕事の多忙さでは当面は無理っぽいです。それでも夏くらいには一段落つくかと思いますので、そのあたりからゆるゆると形にできればな、と。いや、毎年そんなことを考えて、毎年ダメダメなのですけどね。
どうぞ、あきれずに、本年もよろしくお願い申し上げます。

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