« 帰らないほうが睡眠時間は確保できるのだがな | トップページ | そして、また泊まる »

『グイン・サーガ112 闘王』(栗本 薫) 感想

スイランの正体がついに判明。もうちょっとひねってあるかと思いましたが、素直な展開でしたね。4話の後半あたりで青のドーカスともう一度つなぎをとるくらいはするかと思ったのですが、次巻に持ち越しといったところでしょうか?

|

読書遍歴2007」カテゴリの記事

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/5613/14051303

この記事へのトラックバック一覧です: 『グイン・サーガ112 闘王』(栗本 薫) 感想:

コメント

コメントを書く




コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。