2022年12月
        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31
無料ブログはココログ

« 『三日月が円くなるまで 小十郎始末記』 (宇江佐真理) 感想  | トップページ | 『かれらの中の海』 (眉村卓) 感想 »

2009/03/01

『夏目友人帳 1』 (緑川ゆき) 感想

深夜にやっていたアニメ第二シリーズの一話が面白かったので、どのように始まったのかという興味で購入。
一巻を読む限りでは、ほのぼのタッチの『百鬼夜行抄』というところなのか?たぶん、そういう比較はあちこちでされているのだろうということは想像に難くないが、そういう書評を目にすることなく続きを読みたいところ。同じような出発点から、どのように異なった場所に広がっていくのかに興味がある。(2009/01)

« 『三日月が円くなるまで 小十郎始末記』 (宇江佐真理) 感想  | トップページ | 『かれらの中の海』 (眉村卓) 感想 »

2009年の読書遍歴」カテゴリの記事

コメント

この記事へのコメントは終了しました。

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: 『夏目友人帳 1』 (緑川ゆき) 感想:

« 『三日月が円くなるまで 小十郎始末記』 (宇江佐真理) 感想  | トップページ | 『かれらの中の海』 (眉村卓) 感想 »