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2009/07/05

『仮面ライダーディケイド 第23話 エンド・オブ・ディエンド』 感想

『仮面ライダーディケイド 第23話 エンド・オブ・ディエンド』を観ました。
「俺はお前を信じている。なぜならお前の弱さを知ったからだ」
いいねえ。士の台詞にかなりしびれる。弱さを知り、それを超える者こそが仮面ライダー。大樹はほんとうにこのまま新しいお宝を探しに別の世界に行くのかな?サブタイトルがこれなので、ディエンドはもう現われなかったりするのか?いやいや、大樹が口にしかけてそのままになってしまった士の過去の件とかもあるし、再登場するのだよね。
平成シリーズ通して初めて?改造っぽいシーンがあったのが、ちょっと興味深い。ドリルで頭に穴空けて、意のままにしてるのに、フォーティーンを撃破で影響があっさりすべて消えるのはどうかとは思うけどね。ドリルに見えたけど、そういうウイルスみたいなのを送り込んだだけ、なのかな?劇場版のブレイド観てないから、ちょっとよく判りません。
そして、次回は仮面ライダーのいない世界……シンケンジャーの世界です。

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