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2009/07/25

『藤子・F・不二雄大全集 オバケのQ太郎 1』 (藤子・F・不二雄) 感想

藤子・F・不二雄大全集第1期33巻の刊行がついに開始されました。ほんとうは、全巻予約したいのだけれど、とてもではないけれど手が出ない……。なんということか。でも、もはや入手できないと思っていた作品も数々収録されるようなので、的を絞って買いたいと思います。まず、今月刊行分からは長らく絶版になっていた『オバケのQ太郎』の第1巻。これは外せないですよね。
原作のオバQってこんな感じだったんだな。初期作品だけなのかずっとなのかわからないけど、飛ぶ時には足が消えてるとか初めて知ったよ。あと、問題の中身も半分ほど見えてたりするシーンもあるじゃないか。昔々、まだコミックスが出ていた頃に、叔母に「買ってやろう」と言われたのですが、我が家は当時はマンガ禁止だったので、ためらって、けっきょく別のものにしたんですよう(笑) 。30何年かぶりのリベンジです。


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