アニメ・コミック

2012/12/24

『映画けいおん!』 は関西では放映しないのかな

21日の夜に会社のいつものメンバでカラオケに行った以外は、クリスマスイブを含んだ3連休ですが部屋でボーっとしております。
TVの特番をもうちょっと分散して放映してくれるとよいのですがね。例えば、今夜など『映画けいおん!』明石家サンタと放映時間がかぶっておるわけですが、どっちを見ようか?・・・って、いい大人なんだから、そんなの見てないで、とっとと寝ろよというごもっともな意見があちこちから聞こえてきそうな気が。
それにしても、『映画けいおん!』の地上波放映は、関西のMBSではないのでしょうか?

写真の上は、伊藤園のお茶についていた『けいおん!』のミニフィギュアです。下は、田園都市線たまプラーザ駅のクリスマスツリー。買い物に出たついでに撮影してみました。

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2009/06/14

『サイボーグ009 超銀河伝説』 感想

GAYOで『サイボーグ009 超銀河伝説』 を無料配信していたので観ました。何年ぶりに観たのだろ?映画は1980年ですね。その前年に放映されていた1979版のTVシリーズの好評を受けてのものだと思います。
映画単独でこうして観てみると、かなり説明不足な気もするし、サイボーグ戦士の戦闘という特性があんまりよく生かされていない。とりわけ、009が加速装置を使わないのが最大の不満ではあります。ストーリーは、かなりメロドラマ。003と009の愛情的葛藤が前面に出ています。終盤の004のエピソードも、ちょっと軽く流れすぎているような気も。昔、コバルト文庫で出ていたノベライズ版(復刊されている若桜木虔バージョンではなく、杉山卓バージョンです)を持っていたのですが、そのあたりはかなり捕捉されていたよな記憶があります。

※GYAOの無料配信は2009/7/1正午までですよ。




2009/04/27

『クレヨンしんちゃん オタケベ! カスカベ野生王国』 感想

『クレヨンしんちゃん オタケベ! カスカベ野生王国』 観てきました。なんかんだいって、クレしん映画は毎年観ておりますねえ。

春日部では新しく町長となった四膳守のもと、エコ活動が活発に行われていた。しかし、それは、四膳の組織SKBE(Save Keeping Beautiful Earth)の陰謀<人類動物化計画>の資金調達のための隠れ蓑にすぎなかった……。
なんという今日的なテーマ。エコをこんなに茶化してしまっていいのか?と、ちょっと心配になる(笑)。だいたい、人間がいなくなれば地球が美しくなるなんて、劇中の台詞にもあるように「エコじゃなくてエゴ」でしかない。人でなくなる前に人として為すべきことがあるでしょう、と思うのだ。直接的に繋がるわけじゃないんだけど、『モロー博士の島』とか思い出しますね。人間を人間たらしめているものっていったい何なのか?ということです。
まあ、動物化したミサエが記憶を取り戻すきっかけがアレなのが<クレしん>か?でも、母子の絆って似たり寄ったりかもしれない。本人たちにしかわからない絆だものな。ヒロシ・ミサエをはじめ、春日部防衛隊の面々がそれぞれキャラを反映した動物になるのが面白い。しんちゃんは大方の予想通りもちろんあの動物です。他にありえない(笑)。
エンディングテーマにはジェロの「やんちゃ道」。エンディングテーマはともかくとして、劇中に登場した本人にあんな妙な歌を歌わせてしまってよいのか?


2009/01/25

30過ぎてもガンダムガンダムって…どうかと思うねボカァ!(その2)

コネタマ参加中: あなたが作った自慢のプラモデル教えて!

まだ子供たちが小さかった頃、ガンプラをいくつか作ってやって以来、自分自身がはまってしまいました。子供たちは『機動戦士ガンダムSEED』が終わると同時に見向きもしなくなってしまったのに。
だいたい、ファースト・ガンダムをリアルタイムで見ていた年齢なんていうのは、そんなものなのかもしれません(笑)。主にHGUC1/144ですが、最近はMG1/100に手を染めてしまいました。MGザクVer2.0などは素組みでもすばらしいものになりますね。むしろ、下手の横好きであるぼくなどが彩色しないほうがいいくらいです。最近だと1/144は『逆襲のシャア』のサザビーがいい感じでした。
「30過ぎてもガンダムガンダムって…どうかと思うねボカァ!」という台詞が『機動戦士ガンダムさん』にありましたけど、40過ぎてもやっぱり作っている(笑)。きっと死ぬまでやってるんだろうなあ。

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そして、あとには真っ白な灰な灰だけが残る

コネタマ参加中: 思い出の“スポ根マンガ”は何?

よく不思議がられるのですが、野球中継にもサッカーにもほとんど興味を示さないぼくが唯一TV観戦するスポーツ、それはボクシングだったりします。 なんでだろうなあ?やっぱり、それは『あしたのジョー』の影響なんだろうか?『エースをねらえ!』や『アタックNO1』も好きだけど、やっぱり感情移入の度合が違うのか?では、なぜ『巨人の星』や『ドカベン』や『野球狂の詩』や『侍ジャイアンツ』もアニメでかなりの頻度で見ているのに野球に走らないのか?同じような時期に見ているはずの『タイガーマスク』や『キックの鬼』や『空手バカ一代』のような他の格闘技に行かないのか?そこは自分でも正確にはわからない。でも、「真っ白な灰」だけが残る……そんな生き方に、やっぱり心を揺さぶられたのだろうなと思うのですよ。

2009/01/19

昔懐かしのアニソン

コネタマ参加中:大好きなアニソン(アニメソング)は何?

大好きなというか、頭の中でいつの間にか回っている感じの曲は、やっぱり古いのが多いなあ。しかも、元気なのよりなんというかバラードっぽいのが多い。要するにエンディングが多い。

『宇宙戦艦ヤマト』の「真っ赤なスカーフ」
『ルパン三世』の「ルパン三世愛のテーマ」
『デビルマン』の「今日もどこかでデビルマン」
『キューティーハニー』の「夜霧のハニー」
『キャンディ・キャンディ』の「あしたがすき」
『超電磁マシーンボルテスV』の「ボルテスVのうた」
『タイガーマスク』の「みなしごのバラード」
『無敵超人ザンボット3』の「宇宙の星よ永遠に」
『闘将ダイモス』の「エリカのバラード」
『聖戦士ダンバイン』の「ダンバインとぶ」
『重戦機エルガイム』の「Time For L-gaim」
『無敵ロボ トライダーG7』の「トライダーG7のテーマ」
『未来警察ウラシマン』の「MAY BE」
『超時空要塞マクロス』の「ランナー」
『伝説巨神イデオン』の「コスモスに君と」
『美少女戦士セーラームーン』の「ムーンライト伝説」
『小公女セーラ』の「ひまわり」
『新・エースをねらえ』の「青春にかけろ」
『ベルサイユのばら』の「愛の光と影」
『ザ☆ウルトラマン』の「愛の勇者たち」
『キャプテン・フューチャー』の「ポプラ通りの家」
『キャプテン・ハーロック』の「われらの旅立ち」
『サイボーグ009』の「いつの日か」
『銀河鉄道999』の「青い地球」
『宇宙空母ブルーノア』の「夜間航海」
『機動戦士Zガンダム』の「Ζ刻を越えて 」
『蒼き流星SPTレイズナー』の「メロスのように」
『うる星やつら』の「愛はブーメラン」
『みゆき』の「想い出がいっぱい」
『めぞん一刻』の「シネマ」
『シティーハンター』の「GetWild」
『陽あたり良好』の「舌打ちのマリア」

最近のはあえて書かない。でも、ちょっと考えるとまだまだ出そうな気がする。題名がわからないのは検索したりしたので、もしかすると正確じゃないかも。
上記のものはワンコーラスながら歌詞はしっかり記憶にあります。音痴なのに、ついつい車を運転中に歌ってしまい、家族のひんしゅくをかったりします(笑)

2008/12/14

『鋼の錬金術師 20』 (荒川 弘) 感想

物語がやっと本筋に戻ってきた感じがしますね。
ホーエンハイムが思ったよりのべーっとした感じで印象いいです。もっとも、エドとアルのあの素敵なお母さんの旦那なんだということを思えば、むしろあたりまえなのかも (2008/08)

2008/12/03

『マクロスF ボーカルコレクションアルバム「娘たま♀」 』 買いました…。

『マクロスF ボーカルコレクションアルバム「娘たま♀」 』
「あたしの歌を聴けえ!」と言われたわけでもありませんが、つい、ふらふらと買ってしまいました。DLで単曲ずつ買うようになってから、初めてのCDです。なんだかな(笑)。

「射手座☆午後九時Don't be late」は冒頭にシェリルの「あたしの歌を聴けえ!」の台詞が、「星間飛行」にはランカの「抱きしめて!銀河の果てまで!」の台詞が入ってます。すごい。
もっとも、好きなのが「ダイアモンドクレバス」なので、別バージョンの「真空のダイアモンドクレバス」が入ってないのは、けっこう悲しい……。「宇宙兄弟船」は入っておるのになあ(笑)。


2008/11/16

『サザエさん 40周年記念SP』 感想

『サザエさん』のアニメ放送40周年ということで、スペシャル番組でした。
1本目は、「磯野家うちあけ話」 カツオが、家族みんなを改めて紹介。また、サザエさんとマスオさんが結婚した当時を回想。
2本目は、「ノリスケうら話」 ノリスケおじさん(実際はカツオたちの従兄にあたる)が磯野家に居候し、タイ子さんと結婚し、イクラちゃんが生まれるまでを回想。
3本目は 「母さんのふるさと」 磯野家が、フネさんの故郷の静岡県を訪ねる。この話は30分の長編エピソードでした。

1本目のTVカメラクルーはなかったほうがよかったと思う。なぜTVが来ているのかの説明もなく、見ている子供は混乱したのでは?
2本目は面白かった。でも、1本目がサザエ・マスオの見合い、2本目がノリスケ・タイ子の見合いでかぶっているのがちょっと気になったです。
3本目は物語としてはとても面白かった。ふだんの時間では描けない話だと思います。しかし、どうして40周年でこういう話にする必然性があったのだろう?という点についてはちょっと疑問に思います。
あと、春に募集していた洋服デザインの発表がありました。オープニングに変わった服ばかり着てるなあ、と思っていたら、これらが大賞作だったのですね。じゃんけん模様の浴衣はなかなかに秀逸だと思う。

最近は、グリコのCMで25年後の磯野家なんてのが流れておりますが、原作でのカツオくんは、Wikiによれば昭和13年生まれ。古希なのですよね。「カツオくんはいつまでも子供のままで大きくならないや」というのが一般的な認識で、だからグリコCMは面白いのでしょう。でも、生まれた年を聞いてしまうと、なかなかに複雑なものを感じます。

ところで、先日、『サザエさんをさがして』という本を読みました。朝日新聞の土曜版に連載されていたのをまとめたものだそうで、漫画が描かれた当時、つまり昭和の世相文化をふりかえる、という形になっています。これがなかなかにツボでした。3巻まで出ているようなので、機会があれば続きを読んでみようかと思っています。

2008/06/22

「父さんの万年筆」 - 本日の『サザエさん』

本日の『サザエさん』の第2話のサブタイトルは「父さんの万年筆」。中学生になったら万年筆を買ってやるという波平に、カツオがシャーボ(シャープペンと複数色のボールペン機能があるペン)が欲しいと言うと、「わしゃあ、そういったものは好かん」と、逆鱗に触れてしまう(笑) 。だいたいにして、いまどきの中学生は万年筆なんて持たないのかも。でも、シャーボで、どうしてマスオさんまでがそんなに驚いているのだろう?シャーボの発売は自体、30年ほど前なんだがな。ぼくが中学生の時にはもうありましたよ。

そうそう、昔は「中一時代」とか「中一コース」を年間予約すると、万年筆がプレゼントについていましたよ。ぼくのときは前者が王選手で後者がピンクレディーでした。(年齢がばれるですね・・・・・・) 今となっては笑い話のようですが、友人の中にはその万年筆でどちらに予約するかを悩んでいる人もいたほどです。制服の胸ポケットにさしているだけで、ろくに使うわけでもなかったのになあ。 たしかに、波平の言うように、あの制服の胸に万年筆というのは、大人になった印だったのかもしれない。

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