【特撮】その他ウルトラシリーズ

2012/03/31

『ウルトラマンサーガ』 感想

『ウルトラマンサーガ』を観てきました。
シンプルなストーリー、というかところどころ説明不足の感があるような気はしました。例えば、ゼロに呼びかけをおこなったのがダイナだったのかとか、じゃあダイナはどうして別の宇宙にいたのか、とかですね。あと、チームUのメンバたちと子供たちは、どうして消えのこっていたのかも説明されなかったな・・・・・・。
まあ、そういう枝葉末節はどうでもいいかな。とても楽しめました(笑)
地球防衛の任に就きながら、ウルトラマンを拒否した男はタイガが初めてだなあ。それも、すでに合体しているのに拒否するとは。それで、ゼロが中途半端にしか巨大化できないとか、もうありえない展開です。さすがはDAIGO。しかし、その拒否の理由は、きちんとストーリーに絡んでいる。ゼロと同一化し、ダイナ・コスモスと合一し、そしてサーガになるのだな。しごく正当なヒーロー物の展開ですね。
特撮的には、コスモスとダイナがそれぞれルナモード・フラッシュタイプのみだったけど、他のモードも見たかったものです。サーガの戦闘が主に市街地の地上戦だったのは驚きましたが、これはストーリー的な必然性からだったのですね。なるほどというか、ああいうふうにくるとは、じつは全然思ってなかったですよ。序盤のあれは伏線だったのですね。とてもいいと思います。
そして、登場人物が豪華。ハヤタ・ダン・郷秀樹・北斗星司・おおとりゲンが光の国のシーンで登場するのはもちろん、旧スーパーGUTSのメンバが登場。リョウは隊長になっておるのだな。難を言えば、ディスプレイごしとはいえ、アスカの姿を見た時の反応は、ちょっとあっさりしすぎでは?アヤノ隊員がムサシの奥さんになっているのも、ちょっと驚いたぞ。あと、とても感慨深かったのは、タケル少年の母親役が中丸シオンさんだったこと。悲劇のヒロイン・斉田リコは忘れられない人です。どうして、パンフのヒロイン名鑑に載せないのか、とても不満です。隊員じゃなくても、坂田アキは入っているのに・・・・・・。
さて、今回じつはいちばん心配していたのは、AKB48がチームUというのをを演じるということだったのですが、いやまったく杞憂でした。7名ともアンナ(演・秋元才加)はじめ、それぞれキャラが立っていて、過去の防衛チームに比べてもなんら遜色ありません。とりわけ、リーサ(演・佐藤すみれ)が劇中で歌うダイナのエンディング 「君だけを守りたい」 は心に沁みました。(下記リンクのサウンドトラックに入ってます)



2012/03/29

「ウルトラマン夕陽に死す」の思い出

今日の『ウルトラマン列伝』の録画を観ていて、ふと思い出した。『帰ってきたウルトラマン』の第37話「ウルトラマン夕陽に死す」を観たのは、母方の祖母の家であった。1971年12月17日の夜のことである。どんな用事があったのかはさっぱりおぼえていないのだが、その日、親戚が多く集まっていたのである。その回と次が前後篇にわたる特別編であることをあらかじめ知っていて、かなり楽しみにしていたのだ。ところが、番組が半ばをすぎると年下の従兄弟が泣き始めた。理由は明確で、ウルトラマンが死んでしまった(活動停止になった)からだ。曰く、「ぼくの家のウルトラマンはやられてしまったりしない」である。おかげで、かなりしらけてしまい、つい「TVはどこの家で観ても同じだ」というようなことを言ってしまい、えらく親から怒られた(笑)。
今、冷静に考えてみれば、この時ぼくは5歳になったばかりである。5歳にしては、えらくひねていたんだなあ、と思うわけだ。ウルトラマンはドラマである。そして、ここで彼がやられるのは演出であると明確に理解していたのだからな。
まあ、反面、ムラマツ・キャップと立花のおやっさんは別人である。よく似た人がいるものだなあ、という勘違いも同時にしている(笑)。うちの親などは、ドラマを観ながら、この俳優はどうとかよく言うのであるが、いまだにそれにはなじめないでいる。ムラマツ・キャップと立花のおやっさんと町田警部は、ドラマを観ているその間は、ぼくにとっては全然別の人間なのだ。

2012/03/26

『ウルトラゾーン 最終回』 感想

ついに『ウルトラゾーン』も最終回か。よく、こんなに続いたな。いや、なんだかんだ言って、こうやって全部観たという、根強いファンが多くいたのだと信じよう。最終回のアイキャッチには、すべてタカダ隊員が登場。そして、エンディングはまさかの『ウルトラマンメビウス』のオープニングをタカダ隊員が歌うという、うれしいおまけつきでした。これだけでも、最終回観てよかったよ。なんでもいいが、土曜から『ウルトラマンサーガ』劇場でやってるのに、スルーなんだな。というか、最後の最後まで、ウルトラ戦士は一人として登場せず(笑)。週末の楽しみがひとつ減ってしまってさびしいぞ。


2012/02/06

東京駅一番街に展示中のウルトラマンサーガ

土曜日に東京駅の一番街キャラクターストリートの前を通ると、ウルトラマンサーガが展示されていました。というか、その下に思いきりネタばれで解説が(笑)。まあ、きっとそうなんだろうな、というお約束の展開なので、まあいいのかな、とは思うのですが・・・・・・。円谷のニュースによると、展示されているのは実際に撮影に使用されたもので、12日までということです。



2012/01/11

『ウルトラゾーン #12』 感想

新年だからなのか?えらく豪華な内容だ。
まずは、「不良怪獣ゼットン」が怒涛の完結編?うーむ。これ好きだったので、もっと続けてくれないかな。
次に、「ラゴンの恩返し」 なぜ、これのお父さん役が古谷敏さんで、お母さん役が星光子さんなのか大いに悩む。無意味に豪華なキャストである(笑)。レコードでかけて、みんなで踊るのは、ラゴンは音楽好きという例のネタなのか?『ウルトラマン』本編を観てないとわからないよなあ。
最後は「いつも隣にホーがいる」 失恋から生まれる例のやつである。ホーがメインなのかと思いきや、突然に地割れからルナチクスが。いやいや、ルナチクスをここで出すなら、星光子さんはこっちに出すべきじゃないの?と突っ込んだ視聴者は、いったいどのくらいいるのか(笑) まあ、そういう意味ではルナチクスも恋人との別れを暗示させる怪獣ではあるわな。当時、北斗がひとりで変身できる理屈がどうもよくわからんかった。今ならば、わかるような、やっぱりわからんような(笑)。
この、シリーズ全体わかってないと、さっぱり面白くないだろうな、と容易に想像できてしまう、気持ちいいくらいの無解説さが、とっても好きですよ。
そして、ついに、BluLay&DVD発売とか・・・・・・。買ってしまいそうな自分が怖い(笑)

2011/11/22

『ウルトラゾーン #6』 感想

『ウルトラゾーン』の第6回を観ました。
というか、ワンパターンだし、観るのは毎回観るんだけれど、感想書くこともないかと思っていたのですが、何ですか、このストーリー。思わず、やっぱり書かないとと思ってしまった。この回から観た人とかどうすればよいのよ?まるで、山田洋次の映画を観てるみたいなシリアスとコメディーの絶妙な匙加減だなあ。
宇宙船の事故で墜落し、怪我をしたザラブ星人と夫を失った女性の奇妙な同居を描くラブストーリー。サブタイトルに"THE LOVE"って入っておるしな。あっ!ザラブ星人だからTHE LOVEなのか?そこは洒落なわけね。しかし、なんでこの女性の役が丘みつ子さんなんだろう?いい味出しすぎですね。クオリティ高すぎ。「夫に似ているわ」ってザラブが?いや、どうも理解できない。亡き夫に変身したザラブに「あなたは全然わかってない」そうだなあ。ザラブには「心」が理解できないのだ。心が。「他の誰でもないあなた」といた時間が楽しかったと彼女は言う。「あなたの心の中に生き続ける」と言う彼女に「心とは何だ?」とザラブ。それは「あなたに残る、私への気持ち」だと。そして、誰もいなくなった部屋に亡き夫の写真とザラブの肖像画が・・・。そこに"THE LOVE 我が夫"の文字。なんだかミステリアスな落ちだ。前夫はほんとうに亡くなったのか?彼もザラブ星人で、自分の星に連れていくはずだったが、うまくいかなかったとか??あれ?よく見ると、絵が2枚?隣室の机の上にあるのが、この話のザラブを描いたものだよな。ということは、仏壇に供えてあるザラブの絵は・・・?
次回から新シリーズでコメディタッチに戻すようだが、たまにはこういうの入れてくれないかなあ?

2011/10/24

『ウルトラゾーン #2』 感想

『ウルトラゾーン』観ました。

先週がいい感じだったので、続けて観ました。
タカタリホ隊員は、あいかわらず「ピンク着てる男の人がおしゃれって、わたしは理解できないな」とか言ってますね。怪獣現れたあと、なんにもしないのな。「怪獣転校生」はテンペラー星人、「怪しいものじゃないです」はホー、「怪獣マッサージ」はザラブ星人。これってみっつともシリーズだったのだな。とりあえず、マッサージっていっても、ザラブ星人、肩ないじゃない(笑)
小ネタは、「OLのうわさ話」でバードンが赤すぎて、いろいろぶらさげているから「赤いプレスリー」。怪獣Englishはメフィラス星人で I hate violence. か。メフィラス悪質だよなあ。「怪獣漫才」はギガキマイラとベリュドラ。いきなり新しいな。両方合体怪獣ってことで、コンビ名が「団体行動」?これは前回の恐竜戦車のほうが面白かった。「怪獣ことわざ」は「ガヴァドンには旅をさせよ」とか。まあ、寝てばっかりだしな。

2011/10/17

『ウルトラゾーン #1』 感想

『ウルトラゾーン』観ました。

なんだ、こりゃ(笑) わかる人だけわかれ的なシュールなバラエティ。ええと、バラエティでよいのだよね。
オープニング音楽とかBGMは、『ウルトラQ』を流用しているようで、いい感じ。でも、いきなりの出演者「サドラ ベムスター グドン」にはのけぞったぞ。
科学特捜隊ならぬ怪獣特捜隊を先導役として、もしもこんなところに怪獣が現れたら・・・みたいな紹介をするコント・・・なんだよね。隊員は「麺が固いほど通だっていうけどどうなの」とか「ドキュメンタリーだと思って見ていたら通販番組だったりして気が抜けない」とか意味不明なことをつぶいている(笑)タカダ・リホ隊員のみの模様。制服がファーストフード店みたいに見えるよなあ。怪獣たちについての豆知識は本物だけど、やってることは『ドリフ大爆笑』の「もしも・・・」ってコントののりだよね。
サドラが「有名中学に毎年合格者を出す親の平均所得もそこそこ高めの私立小学校」に転校してくる「怪獣転校生」。ベムスターが「都心から電車で30分 閑静な住宅地に立つ瀟洒なマンション」でいかにもあやしい訪問販売ならぬ不要エネルギー引き取りをやろうとする「怪しい者じゃないです」。「結構強めに揉んでくれると評判の溜池山王のマッサージ店」でグドンがマッサージを受けながらボヤく「怪獣マッサージ」の3本が今回の主な?お話。
間に小ネタで、恐竜戦車とアントラーのフィギュアを使っての「怪獣漫才」 。レッドキングが自己紹介する設定の
「怪獣 English」 しかし、I am not intelligent, but I have never seen such a violent monster than me. っていわれてもなあ。でもって、And I was told that I look like Hayato Ichihara. だもんなあ。そして、「怪獣ことわざ」に至っては、「おぼれる者はダダをもつかむ」とかやっておいて、解説はなし。
いやあ、いいわこれ。すごくいい。これだけ徹底的にやられると、すごく期待してしまう。この調子で、とんでもない設定で怪獣コントやるのか。きっと、あんまりだれもDVDとか買わないような気がするんだが、商売として成立するのか?ちょっと心配ではあるんだが。

2010/09/15

『歴史秘話ヒストリア ウルトラマンと沖縄~脚本家・金城哲夫の見果てぬ夢~』 感想

『歴史秘話ヒストリア ウルトラマンと沖縄~脚本家・金城哲夫の見果てぬ夢~』 を観ました。
45分という短い時間の中で、金城哲夫さんについてよくまとめてあったと思います。映像的には、『吉屋チルー物語』を初めて観たのが感慨深いですね。そして、「ノンマルトの使者」は、やはり何度観ても何度でも考え込まされる作品です。ノンマルトの海中都市爆破後のキリヤマ隊長の「海底も我々のものだ」という台詞と表情に、複雑なものを感じてしまいます。



2009/12/21

『大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説 THE MOVIE』 感想

『大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説 THE MOVIE』観てきました。
まず、観終わって思わず口をついた言葉は「もったいねえ」でした(笑) ものすごく贅沢な映画です。もっと長くてもいいのではないかとさえ思いましたよ。凝ったシーンの数々が、それぞれほんの十数秒程度しか映らない。まったく、目を皿のようにして観る必要があります。細かいところもう一度観たいから、DVDになったら買う(笑)。
物語としては、その昔、キングに封印された悪のウルトラマン・ベリアルが復活。光の国はプラズマスパークを奪われて氷づけ。メビウスとレイが協力して奪回を試みる中、セブンの息子ゼロ登場。言ってみればこれだけなのです。これだけなのに、何なのか、この圧倒的な感じ?CGを廃した肉弾ワイヤーアクションの説得力と光の国の精緻な描写。正直に言えば、人間ドラマなしのお子様仕様なのかも、とあんまり期待してなかったのです。ごめんなさい。人間ドラマはあんまりなかったけど、ウルトラ戦士のドラマはあった。しかも、完成度が高い!続編があるような終わり方だったけど、どこに続くのか、それのみ心配。この内容にリンクしてるのだったら、メビウス外伝も押さえとくべきなんだろうか?
声優陣に関しても、ゾフィーが田中秀幸さん、をはじめとして、すばらしいですね。キングの小泉元首相も、思ったよりずっと重々しい感じで雰囲気出てました。好みで言えば、ウルトラの母の長谷川理恵さんの声が若すぎるような気もしたのですが、主にこの作品を観る子供たちのお母さんって、この方と同じくらいの年齢なのかも。と考えると丁度よいのかな。
と、べたぼめしましたが、気になるところもあるにはありました。とくに、ケン&マリーはひっかかった(笑)。ウルトラマンボーイは、まだ成人してないのだな。とすると、ゼロの母がアンヌということはあり得ないのかな?光の国の成人って何歳なんだ?とか。あと、ミクラス・ウィンダム・アギラがあんなに強いのはなぜ?地球で弱いのは、環境的制約があるからなのか?とくにミクラスがベムスターを撃破ってのは……。
まあ、細かい点は他にもいろいろあるけれど、たいへん楽しめた映画でした。



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